皆さま、こんばんは。
このような辺境まで、お越し頂き、ありがとうございます。

皆さんは、シンフォニックレインと言うゲームをご存知でしょうか?
実は密かに大好きなゲームの一つなのですが、今までその記事を書く機会がありませんでした。
ですが先日、このゲームの普及版が発売されたと言う事で、筆を執った次第です。

これは私のゲーム感や人生観に多大な影響を与えたゲームです。
その魅力やどんなゲームなのかを、相変わらずの独断と偏見に満ちた個人的見解にまみれた記事で書き起こしましたので、お暇な方は今回もゆるりとお楽しみください。

シンフォニックレインってどんなゲーム?

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Yahooサイトより引用
往年の名作であるこの作品、もしかしたら聞いた事もある方もいらっしゃると思うのですよね。
調べてみたら発売は、何と「2004年3月24日」との事。17年前……だと?
うわー、この時期、私、ブラック企業で完全に心を折られて墜落した時代ですわ(どうでも良い情報)

また、こちらの作品にもし少しでもご興味を抱いて下さった方に一言。
ネタバレ無しでまっさらな心のまま、初見で楽しまれる事を強くお勧めします。

これはサージュコンチェルトでも同じ事を書いておりますが、極上の体験なんですよね。
しかもサージュほど長くないので、もし心がお元気であるなら(意味深)、このGWを通して体験してみていいと思います。
勿論、この記事ではネタバレは極力無しの方向でご紹介しております。

因みに私は、今はもう沼にハマって届き過ぎて、何なら梅雨の時期に歌を流したら号泣しちゃう位なんですよね。
もうそれ位、メッセージ性というか込められたものが深くて大きいんです。
ですから、それを存分に体験し楽しむ上でも、良かったら初見で楽しんで欲しいです。

その辺りも含めて、ではご紹介していきますね。

全力でユーザーの心をぶっ刺しに来るストーリー

あ、最初に繰り返しになりますが書いておきます。
この作品にもし興味を持って下さった方は、ネタバレ無し初見で楽しまれる事を強くお勧めします。
大事な事なのd(略

さてちょっと不穏な書き方をしますが、後でこんなはずじゃなかったとか言われるのは嫌なので、最初に明言しておきます。

巷では、鬱ゲーとか言われるこのゲームですが、確かに心にぶっ刺さる位の破壊力があります
特に初見で続けていくと、場合によっては辛いかもしれませんね。

もうね、一言で言えば、切ない。これに尽きる。
私がストーリーを堪能している時の心境としては、

ああああぁん、もっとこう幸せ!って感じになって欲しいのにぃ!(高速床ローリング)

という感じでして、何と言うかやり場の無いモロモロの憤りをローリングで発散しないとやってらんないよ!みたいな感じになります(実際は転がってませんよ?)

きっと何も知らないあなたは、初期の私の様にローリングしないにしろ、モヤッとすると思うのですよね。

んでこれがまた、良い感じに刺さった後に傷口を広げて来ると言うか、こうなんだろう。
砂漠で水を求めさ迷う遭難者の気分を味わえると言いますか(何

それ位、途中のシナリオの一つ一つが、こう、え? これグッドエンド? ですよね?
みたいな、凄くもやもやした終わり方をします。初回ではそう見えます

ですから、昨今のなろう系に見られる様な、スカッとした物語を望んでおられる方は、回れ右です。
求めている作品の方向性が全く違う。それをこの作品に求められてもね、という話になります。

しかし、なら何でそんなストーリーが絶賛されるんだ? って思いますよね。
それは、最後まで駆け抜けた後、全てがわかった後にひっくり返るんですよ。
そこに意味があると分かると見え方がガラッと変わって来ます

そしてもう一周したり、思い返してみて、理解するんです。
あれ? あのシーンってもしかして?
え、じゃあ、この人、え? え? みたいな。

そんな訳で、2度以上美味しいストーリー。
これがシンフォニックレインの土台となっております。

※以下公式からの引用です

雨が止むことなく降り続ける街ピオーヴァは、音楽家を夢見る若者達が集う、音楽の街でもありました。

クリス=ヴェルティンは、恋人のアリエッタが暮らす生まれ故郷の田舎街から遠く離れ、彼女の双子の妹トルティニタと共に、街のシンボルであるピオーヴァ音楽学院に通っていました。

魔導奏器フォルテールの奏者、フォルテニストになることを目指し、クリスがこの街に来てから2年以上の月日が流れ、季節は冬……。
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主人公のクリスは、恋人のアリエッタと遠距離恋愛をしつつ、ピオーヴァと言う街で魔導奏器フォルテ―ルの奏者を目指して研鑽の日々を過ごしています。くそ、クリス爆ぜろ
ちなみに、フォルテ―ルを演奏するには特別な才能が必要で、貴重視されています。

更にこのフォルテ―ルは、同社から過去の発売されておりました、
「エンジェリック・コンサート」
「AS~エンジェリックセレナーデ」
でも登場し、後でご紹介しますミュージックアクションを共有しています。

※以下公式からの引用です

あと数ヶ月で卒業を迎えるクリスは、フォルテール科の卒業課題として、一月半ばの発表会で、歌唱担当のパートナーと共に、オリジナル曲を合奏しなければなりませんでした。

しかしクリスは、未だにそのパートナーさえ決めようともせず、ただやる気のない毎日を送り続けていました。

週に一度届く恋人からの手紙と、この街に引っ越して来たときに出会った部屋の居候、身の丈14センチほどの小さな音の妖精フォーニが、彼の世界のすべてでした。

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そして卒業演奏と言う大きな壁が目の前に迫っている中、完全に現実逃避しているクリス君。
その辺りは個人的にはちょっと共感してしまう。やっぱり、面倒な事はしたくないで御座る(ダメ人間

しかし、現実とは無常な物で、どんなに逃げても追ってきます。
妖精フォーニとの楽しいアンサンブルも、現実の前には無力です。

※以下公式からの引用です

いつまでも、止むことなく降り続ける雨。

雨音が奏でるメトロノームにのせて、魔導奏器フォルテールの音色を響かせましょう。クリスの奏でる音色と、音の妖精フォーニの歌声が重なり、響き渡る時、何かが起こるのでしょうか?

……さぁ、妖精の歌を奏でましょう。

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という訳で、雨のやまない街で逃げ場のなくなったクリス君とその周りの人々が織りなす思惑が絡み合ったお話です。
まぁ、ぶっちゃけギャルゲーっぽく楽しめるので問題ないと思います。最初は(意味深

ちなみに、多くの可愛い女の子たちが登場し、クリス君とイチャラブするわけですが(言い方
個人的に一推しなのが「コーデル」先生です。

※以下公式からの引用です

クリスとアーシノの個人レッスンを受け持つピオーヴァ音楽学院の講師です。

厳しくはありますが、潔白で、学院の誇る数ある

優秀な講師の中でも評判が高く、受け持ちの生徒からは慕われています。pic_cordell_main

しかし、悲しいかな。攻略対象外なのですよね。きー!! 悔しい!!(ハンカチを噛みながら)
本当に素晴らしい先生なので、もしこの作品を楽しもうと思って下さった方は、注目してみて下さいね!

ちなみに、こんな神シナリオを生み出して下さいました
「西川 真音」さんが、公式HPでこんなコメントを残してくれています。

※以下公式からの引用です

今回のSteam版において、シナリオの変更はほとんどなかったので、それが少し残念でした。

その代わりといってはなんですが、しろさんのイラストが大幅にリニューアルとなりまして、どのキャラも新たな装いで、さらに可愛くなっております。

中でも私は、コーデル先生が特にお気に入りです。なぜ昔の自分は、先生のルートをつくらなかったのか、責めたい気持ちでいっぱいです

楽しんでください。

本当だよ!?(こら
というか、今からでも全然遅くないんですよ?
ほら、後述しますけどNoteもありますので、私は待ってます。はい(無茶ぶり

そんな感じで、ちょっとグダグダになりましたが、最後まで完走出来れば(重要)人生を変えるレベルで素晴らしい体験ができるでしょう。

恐らく似た様な方向性の作品として、有名な物だとシュタインズ・ゲートがあげられますね。
ちょっと違うかな? けどあれも個人的には途中が辛い感じでしたし。
大事なのはわかるけど、ほうおういんきょうまが、私は凄く辛かった(違

各種楽曲が本当に素晴らしい

もうね、この作品の素晴らしい所を挙げろと言われたら、これなんですよね。
一つ一つの楽曲が本当に素晴らしい出来でして、作品にマッチしているという点。
そして、それ以上に、楽曲群に籠められているメッセージ性が本当に強く重いという点があげられます。

例えば、OPだけ見てもこの作品の雰囲気を良く表しております。

っていうか、探したのですが公式でOP動画の紹介が無い?
しかたないので、有志で上げている方の物を引っ張って来ます。

こんな素敵な動画なのですから、良かったら公式から引っ張って来たいなぁ。

そして調べてみたら、私的に隠れた名作であると勝手に思ってる「ウソツキと犬神憑き」の動画は何故かあるって言う。なんでだ。
次いでだからこっちも載せちゃえ(ぉ

こちらの作品も、地味ではあるのですが(多分それが致命傷)、凄く良い雰囲気を醸し出していて個人的にはめっちゃ好きな作品だったりします。
最終段階に入って、やられたー!? ってなりますよね。やった人なら分かると思う。
その内、こちらも紹介したい物です。
ちなみにこれもネタバレしない方がきっと楽しめますよ!

さて話を楽曲に戻しましょう。

この作品群の凄い所は、まずそれぞれのキャラクターの心情がこれでもかという程、赤裸々に込められている事です。
なので楽曲自体がネタバレになってしまうので、こちらの記事ではあえて載せません。
是非、作品中でその(重過ぎる)想いを存分に受け止めて上げて下さい。

更にこれは、ちょっとだけネタバレ? いや、作品自体のネタバレではないのですが……
この作品の楽曲を手掛けてくれた方についての情報です。

この作品を手掛けて下さった「岡崎律子」さんですが、既に他界しておられます。

そして、このシンフォニックレインの作品が、遺作となりました。
恐らく、既に死期を悟ったうえで、この作品を手掛けてくれたのだろうと私は思っています。

ちなみに、彼女がシンフォニックレインの楽曲群を歌ったアルバムもあります。

歌詞のあちこちに、彼女の赤裸々な想いと残った私達プレイヤーに向けての魂の叫びが刻まれています。
恐らくこの作品の楽曲がここまで私達の心を揺さぶるのも、彼女のその想いがあったからでしょう。

恥ずかしい話ではありますが、この作品を初めてやった当初、私の心は荒みに荒み切っていたため、彼女の声が届きませんでした。
当時の私は、世の中に対して恨み辛みを重ねる物体となり下がっていたので、歌も歌詞も素直に心の内に入れる事が出来なかったのです。

当時の荒んで歪んだ心のフィルターを通して歌を聞いた私は、なんだ綺麗ごとかと言う印象しか持ち得ませんでした。
作品に対しても、作品中の楽曲は、もっと上手い人が歌えばいいのに位の酷いものでした。
それが当時初回プレイで感じた偽らざる、私の感想であります。

しかし、初めてクリアーして少し作品に対して前向きにとらえられるようになって、ふと心にスッと楽曲が入って来るようになったのですよね。

最初は、登場人物たちの心境として、心の叫びとして聞こえてきました。
しかし、それにしては何だかこう、必死過ぎると言うか、凄く悪い言い方をすれば押しつけがまし過ぎると、歪んでいた当時の私は感じたのです。
そして心が閉じていた私の感想はそこまででした。

そのまま時を経て、この作品と更なる邂逅がありました。
普及版だったと思います。なんともなしに購入したのですが、しかしそれは積み上げられて暫く放置されていました。
そのまま数年が過ぎた頃、久々にあの時の感動と驚きを体験したくて再度楽しんだんですよね。
主にその動機はストーリーであり、キャラ達の掛け合いを求めての事でした。

しかしその時の私は既に色々な事を乗り越え、自分というものを確立していたので、今度は最初からスッと心に色々な物が入って来ました。
ストーリーもこんなにも色々と練られていたのかと驚きましたし、何より楽曲がとても良かった。
以前感じられなかったことが、本当に自然に感じ取れるようになってました。
そして聞こえて来る彼女の生に対する悲痛な想いと、未来に向けての渇望、そして願い。

託されたと私は感じました。

過去の私の様に、そう感じられない方もいらっしゃるでしょうし、すぐに何かを得られる人もいるでしょう。
恐らく心が開いていないと彼女の言葉は届かないです。
そんな事は世の中に沢山ありますからね。

だからこそ、聞いて欲しいですし、感じて欲しいと強く思います。
ちなみに別にそういう風に感じなければ駄目だと主張するつもりではないのです。

ただ、私と同じような体験を共有できる可能性のある方がいらっしゃるなら、勿体ないから体験してみて欲しい。そういう話です。

人は変わります。
歳を経て積み重ねた経験が、感性を変えていく事もあるでしょう。
その時、そんな体験をしているかどうかで、その差は顕著に表れます。
知らない事は想像できませんし、体験した事がきっかけで可能性は簡単に芽吹くのです。

是非、ご自分の新たな一面を見付ける意味においても、この作品を楽しんで頂ければと思います。

ちなみに余談なのですが……この楽曲群、再販して頂けませんでしょうか?
できればリマスターしてハイレゾ仕様でダウンロード販売して下さると凄く嬉しいんですが!

上でチラッとCD紹介しましたが、いや、もうCDの音質とか……ね?
そもそもレアリティ付き過ぎてボーカルCDとか値段が凄い事に。

今からシンフォニックレインに触れる皆様もいらっしゃるでしょうから、是非、ご検討を!

ミュージックパートは体験としては極上

これは賛否両論別れると思うので、あくまで個人的な意見の一つとして読んで欲しいのですが、私はこのミュージックパートはこの作品に対して親和性が高く、体験として良い物だったと感じています。

と言いますのも、このミュージックパート割と鬼畜なんですよね(ぉ
ちょっとプレイ動画を拝借したので、興味のある方は見て欲しいのですが

ゲーセンで常日頃、音ゲーをやられる方ならまだしも、私のような一般人、にはちときついんです。
ちなみに、この方は上手な方だと思います。ただ、それでもちょいズレてるんですわ。
何気にこのズレが凄く気になる仕様なんですよね、これ。

ですから、最初は凄い勢いでダメダメな筈です。
ビートも心停止状態で、曲もズタボロ。

むがー!?ってなるんじゃないかなーって。

けど、だからこそ頑張って弾けるようになった時の達成感は中々の物です。
何よりこれは個人的に感じている事なのですが、このゲームのミュージックパートは、
音の作り方というか叩かせ方が凄く巧いんですよ。

何と言うか、昨今のゲーセンの音ゲーって、どっちかって言うとノーツ(音符?)に叩かせられてる感が強いんですよね。
必死に食らいついて叩きに行くという感じ。
おっさん、もう無理です。それは付いていけないし、ちょっと面白さがわからん。

けど本来の音ゲーってそうじゃなくて、「叩いた→音が出た→た~のしぃ~~!!」なんですよね。
初期のビートマニアとかは、ノーツが少なかったのでそんな感じでしたし。
感覚としてはどっちかと言えばBM98の世界なんですよね。分かる人いるかな?

で、動画を見てもらった皆さんはお分かりかと思うのですが、このシンフォニックレインって、そのパートごとで、自分で叩いたら気持ちよさそうな音がちゃんと叩けるんですよ。
だから、ミスったら聴くも無残な音楽になるし、綺麗に叩けたら気持ちよい音楽になるんです。

で、この綺麗に叩けると言うある種の練習体験がクリスの努力とそのまま合致するんです。

このゲーム各ヒロインと練習していって各ヒロインごとに曲があるんですけど、うまく弾けるようになっていくと、徐々にヒロインとの絆も自分の手で深めて言っている様に感じられるのですよね。

とは言え、これも得手不得手があると思うので一概には言えません。
あくまで一般的な範囲で努力をして楽しめる範囲で上達できる方ならという認識でお願いします。

私も不得手がありますし、どうやってもこの音楽パートだけは無理!という人もいるでしょう。
そういう方は、オート演奏機能があるので物語の進行自体には影響は有りません

なのでこれに固執する必要はないのですが、もし余裕がある方なら、諦めずに綺麗に弾けるように練習してみて下さいね。

しろさんの絵が可愛すぎて困る件

元々、ロリぷにな感じの絵は好みだったのですが、源流はもしかしたらこの方かもしれないと気が付きました。
兎にも角にも可愛いから仕方ないね!

なので色々と絵を張りたいと思う一方で、著作権的な感じでとりあえず、文章でお茶を濁しておきます。
いや、もう既に手遅れな感じもしますが!

ちなみに個人的にはリセの食事シーンが凄く好きです。
あの小動物感は、控えめに言って最高かなと!

作者様は、ヤマノススメで人気を博しているようですし、これからもご活躍をお祈り申し上げます。
そんな可愛い絵を堪能する為にも、シンフォニックレインはお勧めですよ!
(なお、ストーリー)

ちなみに、なんと上の絵がネットプリントで限定配信されているようです。

5月5日までらしいので、気になる方はこの機会にプリントしておきましょうね!

因みにこれも凄くどうでも良い余談なんですけど、私がなんちゃって自作シール活動しているからか、シール化したら欲しいなぁとかふと思っちゃいますね。

公式で出してみてくれて、良いのよ?

もし興味があれば是非体験して欲しい作品

色々と書きましたが、間違いなく(精神的に元気であれば)万人にお勧めできる作品です。

もし興味を持って下さった方がいらっしゃいましたら、この機会に是非、体験してみて下さいね。

PCで楽しまれる場合は、先日出たばかりの新普及版がおすすめです。
また、パッケージは面倒。とりあえず出来れば良いよと言う方は、Steam版やDMM版もお勧めです。


こちらには、上記新普及版につく特典はありませんので、お気を付け下さいね。

また、どうやらswitchでも楽しめるようです。え? 大丈夫?(意味深)

うっかり誤って鬱になる子供が出ない事を祈ります。
いや、子供だとそもそも意味わからんか。

また、これは新普及版を購入される方には関係なさそうな感じですが、各種のショートストーリーがnoteにて、有料で配信されております。

こちらは、全てクリアー後に読むことを強くお勧めします。
ひっそりと活動されておりますので、まだ読んだ事のない方はこの機会に応援の意味も込めて是非購入してみて下さいね。
こういう活動はもっと広がって欲しいです。
私は、あまり冊子などの形態にこだわらず、読めれば良い人なので余計にそう感じます。

以上、色々書きましたが、ご興味があればこの不思議な世界観に触れて欲しいです。

今回の記事は以上になります。
お読み頂き、ありがとうございました。

※本記事の画像は、 以下の権利者より引用させて頂きました。
問題のある場合は、削除致しますので、ご連絡下さい。

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